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木のブログ

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2016年9月16日 (金)

植苗小学校の皆さんが工場見学に来てくれました

9月15日(木曜)。市立植苗小学校の皆さんが工場見学に来てくれました。元気で好奇心旺盛な生徒さん達で、終始明るい雰囲気の見学となりました。

今回のテーマは「植苗地区の良いところを探そう」というテーマ

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質問コーナーでは、製品や工場の質問に留まらず、『植苗地区のどんなところが好き?』『仕事に誇りをもっていますか?』といった質問も出てきました。

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2016年9月 7日 (水)

ありがとうファーム2016秋

千歳市泉郷で自然農法を営む、ありがとうファーム(代表:荒敏恭さん)。2階の断熱改修以来、お世話になっています。今年は、断熱改修の少し残った材料を使用し、越冬できる野菜保管を試作製作中です。

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ありがとうファームの自然農法は筑波大学の学生さんが毎年勉強に来るほどのものです。また、WWOOF(ウーフー)にも登録しているので、この日も大阪大学の学生さんが農作業に従事されていました。先日まではシンガポールの方も居たそうで、全世界の方を受け入れ中です。

2016年8月22日 (月)

大樹町 寿団地の工事が進んでいます

宇宙のまちとしても有名な北海道大樹町で、公営寿団地の工事が進んでいます。こちらの住宅で使用される木質繊維断熱材は大樹町産のカラマツを原料としており、柱なども地域材を有効に活用した地産地消のモデル物件となっています。

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テレビのコメンテーターとしても有名なあの方も、住民票を大樹町に移したのは記憶に新しいですね。

帯広から車で約1時間。広大な十勝平野の南部に位置する大樹町から目が離せません。

大樹町についてはこちらから→大樹町ホームページ

2016年8月17日 (水)

埼玉県春日部市に『そらどまの家』が完成しました

 埼玉県春日部市の『そらどまの家』が完成しました。先日のブログでもご紹介させていただきましたが、一般社団法人エコハウス研究会では『そらの恵み』と『どまの恵み』を生かした、日本の風土にあう素材の良さを最大限に生かした住宅づくりを提唱しています。

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室内環境はもとより、外観も非常に魅力的な住宅です!

2016年8月 4日 (木)

社内 納涼バーベキュー開催

毎年恒例となっています社内バーベキューを先日苫小牧工場で行いました。当日は北海道らしからぬ蒸し蒸しとした暑さで、暑さには慣れているはずの本州担当者も少しグッタリしていましたが、ビールを飲むと一転。元気になっていました。

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北海道の夏は短いですが、見どころ満載で年々観光客の数も増えているそうです

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2016年7月27日 (水)

エコプロダクツ川越2016

7月24日(日曜)に環境ブラザ「つばさ館」(埼玉県川越市大字鯨井782-3)を会場にエコプロダクツ川越2016が開催されました

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当日は、大勢の家族連れで賑わい、「木の家ネット・埼玉」木組のジャングルジム(大工さんごっこの組み立て)は子供さん達に人気でした。当日の木の家ネット・埼玉のコーナー企画は最優秀賞に選ばれました。当社、木の繊維も当日賛助会員として参加いたしました。

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2016年7月20日 (水)

千葉県君津市『そらどまの家』

千葉県君津市の『そらどまの家』

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一般社団法人エコハウス研究会では、『そらの恵み』と『どまの恵み』を生かした『そらどまの家』を日本各地に普及しています。代表理事の丸谷博男氏は全国各地での講演や著作を通して、日本の風土にあう素材の良さを最大限に生かした住宅づくりを提唱しています。研究会のメンバーは全国各地にいらっしゃいます。

一般社団法人エコハウス研究会のホームページはこちら

一級建築士事務所エーアンドエーセントラル(建築家 丸谷博男)のホームページはこちら

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